| 青森県営専用線 休線区間 | 廃線レポ10 | ||||
| 皆さんは青森県専用線と聞いてもピンとは来ないだろう。それもそのはず、この路線は20年ほど前から”休線”という扱いを受けている。たまたま通りかかって見つけたこの路線には何が残ってい るのだろうか。 | |||||
| 1/2/最終回 | |||||
| 2024.11.3探索 | |||||
| 2026.3.25完結 |
| 第二次奥羽本線矢立峠攻略 作戦 | 廃線レポ09 | ||||
| 不完全燃焼に終わった前回の矢立峠攻略作戦。 攻略できずに残っていた残りの4つの隧道の完全踏破を目指すべく、再び矢立の地へと向かった。 | |||||
| 1/2/3/4/5/6/7/8/9/ 最終回 | |||||
| 2025.5.4探索 | |||||
| 2026.8.5完結 |
| 奥羽本線矢立峠旧線区間 | 廃線レポ08 | ||||
| 奥羽本線中最大の難関として名をはせた矢立峠。最大25‰といわれるその急勾配は、機関車に機関車を付け足すという荒業で通り抜けていた。7つの隧道を通り抜ける旧線は、現在でもその姿をとどめていて・・・。もりひろ初期の探索は果たしてどうなるのか!? | |||||
| 1/2/3/最終回 | |||||
| 2024.10.5探索 | |||||
| 2026.5.6完結 |
| 下北交通大畑線 | 廃線レポ07 | ||||
| 大間線と共に11月の大探索でのメインディッシュとしてあったのがこの大畑線であった。未成に終わった大間線とは異なり、唯一開業にこぎつけていた。 国鉄からの払い下げを受けた下北交通が路線を継承したものの、2002年には廃線の憂き目にあっているこの路線には何が残っているのか。廃線から20年後の遺構を歩く。 | |||||
| 1/2/3/4/5/6/7/8/ 最終回 | |||||
| 2024.11.3探索 | |||||
| 2026.3.25完結 |
| 大間線木野部峠大間側攻略 作戦 | 廃線レポ06 | ||||
| 大間線の探索から半年が経過し、私は新たな計画を考えていた。前作で大間線を攻略し尽くす計画であったが、時間が足りずに木野部峠の大間側の攻略が終わっていなかった。いけなかった後悔を晴らすべく、私は下北へ向かったのである。 | |||||
| 前編/後編 | |||||
| 2025.5.17探索 | |||||
| 2025.12.31完結 |
| 大間線〈未成線〉 | 廃線レポ05 | ||||
| 本州最北の地・青森県下北半島にはかつて想像を絶するような大きな計画があった。その全貌は未成に終わった大間線が今も物語っている。そんな大間線は今でも未解な部分があり、特に木野部峠を越える隧道は人を寄せ付けない立地から、これまで数多の挑戦者たちが撤退を余儀なくされてきた。そこで私は木野部峠攻略に身を乗り出したのである。 | |||||
| 導入/1/2/3/4/5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/ 19/20/最終回 | |||||
| 2024.11.2探索 | |||||
| 2025.11.19完結 |
| 小泊海岸森林鉄道 | 廃線レポ04 | ||||
| 海岸なのに森林という不思議な名称の林鉄が青森県小泊にあると聞き、緑の生い茂る夏に探索を独行。これがのちに自らを苦しめる結果に。この津軽森林鉄道の路線網の一つでっもある小泊海岸森林鉄道は立地の通り断崖の軌道だった! 隧道に橋梁にオブローダー大喜びの遺構がジャ ンジャン出てきます。 | |||||
| 1/2/3/4/5/6/最終回 | |||||
| 2024.8.17探索 | |||||
| 2025.3.5完結 |
| 津軽森林鉄道第二次探索 | 廃線レポ03 | ||||
| 津軽森林鉄道の初探索から約1か月が経過し、私は新たな探索の計画を考えた。第二次探索では青森側の探索をメインとして中山峠からスタート する。 これまでかぎいどでは現れなかった遺構が出てきます!怒涛の津軽森林鉄道探索の続編です! | |||||
| 1/2/3/4/5/6/最終回 | |||||
| 2024.7.6探索 | |||||
| 2025.1.15完結 |